2014年01月06日

円周角の定理を使った相似の証明の解き方(2)

<問題>
AB=ACである二等辺三角形ABCが円Oに内接している。
円周上の、点A、B、Cとは異なる位置に点Pをとり、点AとP、
点BとPを直線で結ぶ。直線APとBCとの交点をQとする。
△ABP∽△AQBであることを証明しなさい。

0182.jpg
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円周角の定理を使った相似の証明です。

どことどこの角が対応するのか、証明する三角形だけ抜き出したりして
しっかり確認していきましょう。

では、解説をノートでご覧ください。(ノートに問題も書いてあります)

0183_0001.jpg

0184.jpg



posted by むらさき at 00:00| Comment(0) | 図形の証明(相似) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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