2014年07月08日

資料の整理の問題の解き方 相対度数と平均値

資料の整理の相対度数を求める問題と平均値を求める問題です。

相対度数は、その階級の度数÷度数の合計 で
平均値(階級値×度数)の和÷度数の合計 で求められます。

それぞれの求め方をしっかり覚えておきましょう。

それでは、ノートをご覧ください。
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2013年11月08日

資料の整理の問題の解き方 平均値と度数の合計から度数分布表の空欄の数字を求める

資料の整理の問題です。

度数分布表に@とAがあり、そこに入る数字を求めていきます。
使うのは度数の合計と平均値の出し方の公式。

この2つから連立方程式を導き出し、求めていきます。

平均値の求め方は

(階級値×度数)の和÷度数の合計

です。これは覚えておきましょう!!

では、ノートをご覧ください!

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posted by むらさき at 22:56| Comment(0) | 資料の整理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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